「本門立正宗」と「日蓮正宗法華講」との法論!全文掲載

 昨年十一月末、本門立正宗なる教団の代表者・中川晃荘氏より、日蓮正宗に対して往復文書による法論を求める書面が送達されました。その内容が暁鐘編集室発行の書籍を端緒とするものであったため、著者である法華講大講頭・大草一男氏が、これを受けて立つこととなり、法論が開始されました。
 その内容の一部は『暁鐘』に連載していますが、このたび法論の終結にあたり、これまでの往復文書の内容を、データにてネット上に一挙公開いたします。

※中川氏からの追加文書、および、それ対する処断書と『末法の御本仏』の発刊の辞を併せ、すべてのデータをダウンロードできるようにいたしましたので、ご覧ください(平成24年11月05日)。

暁鐘編集室

ご質問等は、暁鐘編集室まで
TEL 03-5382-7677


往復文書等全データ
(追加データ付)
ダウンロード
zip圧縮されたデータです。適宜、解凍して閲覧願います。

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